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日本トリムって、正直ちょっと怪しくない?
水素水って本当に意味あるの?
しかも工事費までかかるなら、かなり高くつくんじゃ…?
「日本トリム 水素水 口コミ」と検索したあなたも、きっとこの3つが一番気になっているはずです。
日本トリムのよく見る口コミ
【良い口コミ】
・水が飲みやすい
・ペットボトル管理が減った
・用途を切り替えられて便利
【悪い口コミ】
・価格が高い
・効果が分からない
・工事費が不安
この記事では、こうした良い口コミ・悪い口コミがなぜ出るのかも踏まえ、実際に使った我が家の体験をもとに検証します。
【3秒で結論】この記事の結論まとめ
- 向いている家庭:子どもの飲み水・料理・ミルクまで、毎日使う水をラクにしたい
- 向かない家庭:とにかく初期費用を抑えたい/浄水できれば十分
- 我が家は パナソニック浄水器を1年使用 → 日本トリムへ切り替えました
| 項目 | TRIM ION Well |
|---|---|
| 本体価格(税込) | ¥157,300 取付工事費別 |
| 電解水素水 取水量 | 2.5L/分 |
| 浄水カートリッジ ろ過能力 | 約6,000L/本 |
| 本体寸法 | 190×300×120mm |
| カートリッジ 交換目安 | 約12か月 |
| 除去物質・浄水能力 | 22物質を除去 |
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結論|日本トリムは「水に悩む家庭」にはアリ。浄水で十分なら不要
我が家が導入を決めた理由
我が家が日本トリムの導入を決めた理由は、ざっくり言うと「水の不安を毎日考えなくて済むようにしたかったから」です。
子どもがいると、飲み水だけでなく、ミルクの湯冷ましや料理、ジュースを割る水、水出しのお茶など、想像以上に水を使います。
そのたびに「ベビー用のペットボトルの水をもう使い切った」「比較的安めな浄水器で効果があるのか?」と考える事が地味にストレスでした。
パナソニックの浄水器でも不満はなかったのですが、水に対する安心感はあまり感じていませんでした。
日本トリムは、浄水した水をベースに、用途に合わせて水を切り替えられます。
さらに酸性水も出せるので、生活の中で使い道が増えるイメージが持てました。
そして、意外と大きかったのがペットボトル管理の手間です。
買い物・保管・ゴミ処理がなくなり、「水を切らした」「買い忘れた」という焦りが消えました。
毎日の小さなストレスが減ることが、我が家にとっては導入の決め手でした。
日本トリムが向いている家庭
- 子どもの飲み水に妥協したくない
ミルク、飲み水、料理まで毎日使う水だからこそ、できるだけ安心できるものを使いたい人には日本トリムは向いています。 - 水を「毎日の安心材料」として考えたい
日本トリムは、ただ喉を潤すための水というより、家族の健康を支えるベースの一つとして水を考えたい人向けの商品です。
目に見えない部分にお金をかけることに納得できる家庭ほど、満足度は高くなります。 - 長く使う前提で考えられる
本体価格は高いですが、何年も使うことで価値を感じられるタイプの商品です。
「数年単位で使って、家族の生活に馴染ませていく」ことに抵抗がない家庭に向いています。
日本トリムが向かない家庭
- とにかく初期費用の安さを重視したい
「とりあえず安く済ませたい」「数万円以内で抑えたい」という場合、日本トリムは明らかにオーバースペックです。 - 水は浄水できれば十分だと考える
塩素や不純物を取り除ければOKという人には、パナソニックなどの高性能浄水器で十分満足できます。
「水の質や使い分けまでは求めていない」という場合、日本トリムの良さはあまり活きません。
向いている家庭に当てはまるなら、「仕様の詳細・工事・使い方」を公式情報で確認しておくと安心です。
交換用カートリッジや操作の動画も観ることができます。
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日本トリムは高い?本体+工事費+維持費を「総額」で見ると判断しやすい
失敗したくない不安から、より高く感じやすい
一般的な家庭用浄水器が数千円〜数万円で購入できるのに対し、日本トリムの整水器は本体価格だけで10万円前後します。
この価格差を見ると、「ちょっと高すぎない?」と感じるのはごく自然なことです。
特に口コミで「効果が分からなかった」「思ったほど変化を感じなかった」という声を見かけると、「もしうちも同じだったら…10万円が無駄になるかも」と不安になりますよね。
安い浄水器なら「失敗しても仕方ない」と割り切れますが、10万円クラスになると簡単に試せる金額ではありません。
さらに日本トリムの場合、
- 本体価格
- 取付工事費
- 定期的なカートリッジ交換
といった費用もかかるため、トータルで見るとかなりお金がかかる商品に見えます。
この「失敗したくない金額」と「効果が人によって違うかもしれない」という不確実さが重なることで、日本トリムは「高い」「割に合わないのでは?」と感じられやすいです。
我が家も「高いかも…」と思って、まずは公式で価格や工事費を確認してから判断しました。
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初期費用と維持費をまとめて確認
本体価格だけを見ると高く感じやすいですが、工事費や維持費まで含めた総額で見ると判断しやすくなります。
我が家の場合、日本トリムの費用は次のとおりでした。
- 本体価格:157,300円 → クーポンで99,000円(税込)
- 取付工事費:立水栓 23,870円
- カートリッジ:年1回交換(11,000円/年)
本体と工事費を合わせた初期費用は、合計122,870円です。
一方、パナソニック製品は価格帯が幅広く、
- 蛇口直結型の浄水器:約8,800円~14,300円
- アルカリイオン整水器:約42,600~69,300円
- 還元水素水生成器:約173,800~211,100円
- カートリッジ代:約9,900~17,000円
となっています。
「浄水だけで十分」なら低価格帯で足りますが、水の種類や使い分けまで求めると価格は一気に上がるのが実情です。
その中で日本トリムは、クーポン適用後であれば高機能モデルの中では現実的な価格帯に収まる、という位置だと感じました。
水1Lあたりのコストで見ると安い
初期費用だけを見ると日本トリムは高く感じますが、毎日使うものは「続けるコスト」で見ると印象が変わります。
目安としてよく言われるのが、水1Lあたり約7円前後という考え方です。
もちろん、使う量や年数で変わりますが、ペットボトルの水を買い続ける場合と比べると、「毎日の水を用意する手間」まで含めて考えたときに、納得しやすい人が多いと感じました。
水1Lあたりのコスト比較
| 水の種類 | 1Lあたりのコスト(目安) | 備考 |
|---|---|---|
| 日本トリム(水の総合コスト) | 約 7円/L | カートリッジ代を中心に、長期使用を想定 |
| 市販のペットボトル水(通常) | 約 100〜150円/L | 500ml 50〜75円として換算 |
| 市販の“水素水”ペットボトル | 約 150〜250円/L | プレミアム水素水の場合 |
| 蛇口直結型浄水器(例:パナソニック) | 約 15〜30円/L | カートリッジ代ベース |
| アルカリイオン整水器(中価格帯) | 約 30〜60円/L | 装置価格・カートリッジ考慮 |
| 還元水素水生成器(高価格帯) | 約 60〜100円/L | 設置・維持を含めた目安 |
※1Lあたりのコストは、カートリッジ代や使用量・使用年数をもとにした目安です。
※1L単価は“カートリッジ代÷総ろ過量”をベースにした目安です。
※飲料用途だけでなく、料理や家族の生活全般に使う前提で比べると、コスト以上の価値を感じる家庭が多いです。
我が家は“水を買う・運ぶ・捨てる”が地味にしんどかったので、コスト以上にラクになった感覚が大きかったです。
「効果が分からない」と感じる人の共通点は“使い方”
飲み水だけだと実感しにくい
口コミで「効果が分からない」と感じている人を見ていると、使い方が飲み水だけに限られているケースが多い印象です。
飲み水だけだと、そもそも生活の変化が小さいので、満足度が上がりにくいのは自然だと思います。
日本トリムの良さを感じやすい使い方は、飲む・料理・子どもの水分補給・ミルク・酸性水など、生活の中にしっかり組み込んだときです。
そのため、飲み水だけだと違いが分かりにくい人もいると思います。
料理・ミルクまで組み込むほど満足度が上がりやすい
子育て中って、水を使う場面が本当に多いです。
例えば、ミルクの湯冷まし、味噌汁を薄める水、子どもの飲み物を割る水…。
日本トリムは、蛇口をひねるだけで安心して飲める水を用意できるので、水への不安が減ります。
結果として、飲み水だけよりも、料理やミルクにまで使う家庭ほど、「導入して良かった」と感じやすいと思いました。
満足度は「どう使うか」で変わります。
仕様や使い分けを見てから合うかどうか判断すれば十分です。
▶日本トリム公式サイトで仕様を見る
なぜ病院や介護施設でも使われる?
家庭用管理医療機器として認証されている点は安心材料
日本トリムの電解水素水整水器は、単なる浄水器や健康グッズではありません。
公式サイトでも説明されているように、日本トリムの整水器は「家庭用管理医療機器」として承認された機器です。
これは旧厚生省時代の1966年から認められており、現在も医薬品医療機器等法(旧薬事法)のもとで認証されています。
この認証は、ただ水をきれいにするだけでなく、一定の効果(胃腸症状の改善)が期待できる電解水素水を生成する機器として評価されたものです。
一般的な浄水器や市販の「水素水」飲料の多くはこうした機器認証を受けていないため、公式な医療機器として扱われている点が大きな違いになります。
実際に日本トリムが病院や介護施設などの環境で使われている背景には、単なるイメージや宣伝ではなく、「管理医療機器」としての認証を持つ技術力の裏付けがあると思っています。
もちろん、これは「必ず全員に劇的な効果が出る」という意味ではありません。
ただ、まったく根拠のない水ではなく、国が定める基準をクリアした医療機器として認められた整水器だという公式の事実は、検討するうえで重要な安心材料になりますよね。
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水素水って意味ある?日本トリムは“電解水素水”で浄水器とは別物
日本トリムが作るのは、よくある「水素水」ではなく、正確には電解水素水と呼ばれる水です。
ここが分かりにくいため、「水素水って本当に意味あるの?」と疑われやすいポイントでもあります。
市販のペットボトルの水素水は、水に水素ガスを溶かし込んだものが多く、時間が経つと水素が抜けてしまうケースも少なくありません。
日本トリムの整水器は、水道水をろ過したあとにその場で電気分解して水素を発生させる仕組みなので、飲む直前に水素を含んだ水を作れるのが特徴です。
一般的な浄水器は、水道水に含まれる塩素や不純物をろ過して、「きれいな水」にするのが役割です。
一方、日本トリムは、ろ過した水をさらに電気分解し、水素を含んだ弱アルカリ性の水に変えます。
つまり、
- 浄水器: 汚れを取り除いた“きれいな水”
- 日本トリム: きれいにしたうえで、水の性質(pHと水素量)まで調整した水
という違いがあります。
この「水の性質までコントロールできる」点が、日本トリムが普通の浄水器と大きく違うところです。
浄水器=きれいな水/日本トリム=水の性質(pH等)まで調整できる
浄水器は、塩素や不純物をろ過して「きれいな水」にするのが基本です。
パナソニックの浄水器もここがとても優秀で、浄水としては十分満足できる家庭も多いと思います。
日本トリムは、浄水した水をさらに電気分解し、用途に合わせて水を切り替えられるのが特徴です。
つまり、
- 浄水器:汚れを取り除いた“きれいな水”
- 日本トリム:きれいにしたうえで、水の性質(pHなど)も調整した水
という整理が一番分かりやすいです。
「きれいな水で十分」なのか、「用途まで切り替えたい」なのかで、選ぶものが変わると感じました。
赤ちゃん・子どもに飲ませても大丈夫?我が家は1歳から使用
子どもには弱め設定にして使っています
我が家が一番気にしたのは、「子どもに使って大丈夫か?」でした。
日本トリムは水のレベル(pH)を調整できるので、我が家では子どもには弱め設定(レベル2)で使っています。
無理に飲ませるというより、普通の水として自然に飲んでくれるので、続けやすいです。
外出先でお店の水を飲んだときに「家の水と味が違う」と言われたときは、そんなに違いが分かるの?とびっくりしました。
メーカーに確認してから導入しました
子どもに使う前提だったので、我が家は購入前にメーカーへ何度か問い合わせました。
そのとき「小さな子どもには弱いレベルで使えば問題ありません」という案内をもらえたことで、不安がかなり減りました。
ネットの口コミだけだと判断しづらい部分こそ、公式に確認してから決めるのが一番安心だと思います。
ペットボトル管理が不要になったのが意外とラク
我が家で導入して良かったと感じたうちの1つに、ペットボトル管理の手間がなくなったことでした。
ベビー用の水をまとめて購入するときは重くて非常に大変でした。
- 買い物で重い水を運ぶ
- 置き場所を確保する
- 空ボトルが溜まっていく
- 買い忘れて焦る
このあたりがまとめて消えます。
育児中ってただでさえやることが多いので、「水のことで悩む時間」が減るだけで、体感としてかなりラクになりました。
子どもに使う前提で迷っている方は、我が家のように、条件や使い方を一度確認してから決めると安心です。
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日本トリムとパナソニック浄水器の違い
「水をきれいにする」だけならパナソニックで十分
実は我が家、日本トリムを導入する前はパナソニックの浄水器を使っていました。
だからこそ、「浄水器としての違い」だけでなく、「日常の使い勝手の違い」も実感しています。
| 比較 | 日本トリム | パナソニック |
|---|---|---|
| ろ過物質 | 22物質 | 約19物質 |
| 水の種類 | 水素水 弱アルカリ水 浄水 酸性水 | 浄水のみ |
| ミルク・料理 | ◎ | ◎ |
| 水の使い分け | ◎ | × |
どちらも、塩素や不純物をしっかり除去できる点では優秀です。
「水をきれいにする」という目的だけなら、正直パナソニックで十分だと思います。
ただ、実際に使ってみて大きく違ったのは、「水の使い方が広がるかどうか」でした。
パナソニックの浄水器は、「蛇口からきれいな水が出る」それ以上でもそれ以下でもありません。
「水を使い分けたい」なら日本トリム
- 飲み水用の電解水素水
- 料理用の弱アルカリ水
- 普段使いの浄水
- 洗顔や除菌に使える酸性水
と、用途ごとに水を切り替えられるのが大きな違いです。
子育てをしていると、「ミルク用」「そのまま飲む用」「料理用」「子どもの口に入るもの」と、水の用途を意識する場面がとても多くなります。
我が家では、パナソニックを使っていた頃も不満はありませんでしたが、「これってミルクに使って本当にベスト?」という小さな迷いが常にありました。
日本トリムにしてからは、“用途ごとに適した水を選べる”という安心感が加わり、水に対するストレスが一段階減ったと感じています。
比較表
- 「水をきれいにするだけ」で十分な家庭 → パナソニック
- 「水の質と使い分けまで重視したい家庭」 → 日本トリム
という位置づけが、一番しっくりくると感じました。
浄水で十分ならパナソニック。
でも「水の使い分け」まであると良い人は、日本トリムは納得できる選択です。
▶日本トリム公式サイトで購入方法と価格を確認する
取り付け工事費はいくら?我が家は23,870円でした
日本トリムを検討している人が、口コミと同じくらい気にしているのが「取り付け工事費」です。
本体価格とは別にいくらかかるのか分からないことも、不安の1つですよね。
工事費の実例
我が家の場合、新築のキッチン(クリナップSTEDIA)に立ち上げ水栓として設置したため、工事費は 23,870円(税込) かかりました。
正直、約10万円の商品に対してさらに工事費と聞くと、「もっと高額になるのでは?」と身構えていましたが、実際には想像していたよりずっと現実的な金額でした。
30%OFFのキャンペーン中であれば、34,100円→23,870円(税込)になるようです!
当日の作業時間と流れ
当日の作業時間は約2時間ほどでした。
事前の現地確認で、コンセントの位置や配管ルート、設置スペースをチェックし、養生をしたうえで丁寧に取り付け作業が行われました。
取り付け後は、
- 電解水素水
- 浄水
- 酸性水
それぞれのモードで通水して漏水チェックを行い、日常の切り替え操作や、カートリッジ交換サインの見方、お手入れ方法までしっかり説明してもらえました。
「高い機械を付けて終わり」ではなく、その後きちんと使えるようにサポートしてくれる印象だったのは、子育て家庭としてかなり安心感がありました。
工事費は水栓の種類で変わる
分岐水栓か立ち上げかによって工事費は変わりますが、少なくとも我が家の場合は、「導入をあきらめるほどの金額」ではなく、事前に分かっていれば十分納得できる範囲でした。
「工事費がどれくらいかかるか分からなくて不安」という人ほど、資料請求や事前相談で見積もりを取ってから判断するのが安心だと感じています。
工事費も含めて納得できたら、設置条件を公式情報で一度確認しておくと安心です。
▶日本トリム公式サイトで設置の流れを確認する
実際に使った口コミ・感想|水への不安が軽減された

水が飲みやすく、子どもが嫌がりません
まず一番分かりやすいのが、水の飲みやすさです。
クセがなく、まろやかな味なので、大人だけでなく子どもも特に嫌がらずに飲んでくれます。
「水を飲まない」「ジュースばかり欲しがる」といったことが減り、自然に水分補給できるようになったのは親としてかなり助かっています。
実際、2歳頃から子どもも、電解水素水をゴクゴク飲んでいます。
「健康に良いから無理に飲ませている」のではなく、ただの飲みやすい水として受け入れているのが一番の安心ポイントでした。
便通の体感
また、これはあくまで我が家の体感ですが、便通がよくなったように感じる日が増えました。
特に便秘気味だった子どもも、朝起きて水を飲む習慣がついたことで、リズムが安定してきた印象があります。
もちろん、これは医学的な効果を保証するものではなく、体質や生活習慣による差もあります。
ただ、少なくとも我が家にとっては、水を変えたことで「毎日の過ごしやすさ」が確実に上がったと感じています。
わが家の取付け実録(立ち上げ水栓/クリナップSTEDIA)

設置前に決めておいて良かったこと
新築(クリナップSTEDIA)だったため、水栓増設を見越してキッチン設計段階からスペースとコンセントの位置も決めていました。
メーカー側での穴あけ可否も検討しましたが、最終的には日本トリムでの穴あけ対応にしました。
結果、想定どおりの位置・高さに美しく収まりました。
取付け当日の流れ
\ 取付け当日の流れ/
LIXILやTOTO、トクラスも検討しましたが、キッチン水栓の右横に取付けたかったため、クリナップのシンク形状がベストでした。実際に使ってみても鍋を持って水を入れなくて良いので、ベストな位置です。
- 取付けスタッフ到着・現地確認
- 電源コンセントの有無、配管経路、設置スペースをチェック。
- 養生・一時止水
- 床を養生。短時間だけ水を止め、取付け開始。
- 試運転・漏水チェック
- それぞれのモード(電解水素水/浄水/酸性水)で通水。
- 使い方説明
- 日常の切替操作、カートリッジ交換サインの見方、お手入れポイントをレクチャー。
失敗しない買い方|公式サイトでクーポン利用
クーポンコード「A8WELL」で99,000円
日本トリムでは、クーポンコード「A8WELL」を使うことで 99,000円(税込) で購入できます。
これは通常価格(157,300円)と比べてもかなり大きな割引ですよね。
資料請求しても割引クーポンがもらえる仕組みになっており、「カタログを見てじっくり検討する」という段階でも利用できます。
WEB限定の注意点
WEB限定価格になるため、申し込み方法はWEBからになります。
資料を請求しても、購入はWEBからになります。
ほぼ公式サイトに情報が載っているので、不明点だけ電話やメールの問い合わせでも良いと思います。
問い合わせ対応が丁寧だった
私は何度か電話とメールでやりとりしましたが、スタッフの方が一つ一つ丁寧に調べて答えてくれたのが印象的でした。
立水栓にしたくても、そもそも水栓の横に整水器用の水栓を取付けできないキッチンもあるため、丁寧に調べてくれる点は凄く有難かったし、問い合せて良かったと思いました。
まとめ|日本トリムは「水のストレスを減らしたい家庭」の選択肢です
日本トリムは、安い浄水器を探している人向けの商品ではありません。
本体・工事費・カートリッジ交換を含めると、最初はどうしても高く見えます。
ただ、クーポンで本体99,000円(税込)まで下がると、現実的に検討しやすくなります。
さらに、子どもの飲み水やミルク、料理まで毎日使う前提の家庭ほど、「水への不安」が無くなり、価値を感じやすいと思いました。
我が家も賃貸に住んでいた頃、パナソニック浄水器を使っていたので、「浄水で十分では?」と何度も迷いました。
それでも導入して良かったと思えたのは、水を買う・身体に良い水を取り入れることができ、ストレスが減って日常がラクになったからです。
合いそうだと感じたら、まずは公式情報で仕様や設置条件を確認した上で、クーポンを使って導入するのが一番おすすめです。
\ クーポンコード「A8WELL」 /