※本ページはプロモーションが含まれています
「え、新幹線ってお湯もらえないの!?」「ホテルのケトルは綺麗なの?」
新幹線での移動中や、ホテルでの調乳で不安に思ったことはありませんか?保温水筒に沸騰したお湯を入れていても夕方になったら冷めてる…お腹空いてグズらないで…と困ったこと1度はありますよね。
この悩みを解決してくれるのがポータブル電気ケトルです!これさえがあれば、どこでも安心してミルクやご飯が作れるため、安心して長距離移動や旅行ができますよ!
この記事では、ポータブル電気ケトルの使い方やお手入れ方法をご紹介しますね!
新幹線ではお湯の提供がない!ホテルのケトルよりマイケトルが安心
「え、新幹線ってお湯もらえないの!?」そうなんです。
保温水筒にお湯を入れて持ち運ぶしか、新幹線でお湯は使えません。
しかも6時間以上適温をキープできますが、長旅ではお湯が足りなくなることもありますし、駅のカフェやコンビニでお湯をもらう手もありますが、時間が経つと冷めてしまい、いざという時に使えないこともあります。
粉ミルクを調乳する際のお湯の温度は、70℃以上が推奨されているため、冷めてしまったお湯を使うのは良くないですよね。
ポータブルケトルがあれば、500mlの水1本で充分なため、持ち運ぶ水の量を最低限に抑えることができます!
また、ホテルのケトルを使うより、自分でお手入れのできるケトルの方がより安心してお湯を使うことができるのでオススメです。
私は旅行先で味噌汁やお茶漬けを食べたくなるので、家族みんなが使えるのは嬉しいポイントです!
コンセントがあれば、約6分で沸騰したお湯を確保できる
赤ちゃんが泣き出してからミルクの準備をすると焦りますよね。
でも、あらかじめ準備しておけば、「泣き出す前にミルクを用意できる」余裕が生まれます。
水筒タイプの350mlのポータブル電気ケトルは6分ほどでサッと沸騰したお湯を作ることができスムーズに対応できます。


沸騰した後も保温されているので、すぐに冷める心配がありません。保温水筒と同じように使えるので非常に便利です。
持ち運ぶ水の量を必要最低限に抑えられる
保温水筒と冷ます水の両方を持ち運ぶと重たいですよね。多い時では500mlの保温水筒と水500mlで1ℓ持ち運ぶ時もあります。
実際に粉ミルクで200mlを調乳するときは、熱湯100ml前後・水100ml前後なので、2回調乳する場合200mlの熱湯と200mlの水があれば充分です。
余分に600ml近く持ち歩くのは、肩こりの原因にもなり凄く疲れます。
350mlのポータブル電気ケトルと500mlの水を持ち運べば、2回目の授乳時には水のペットボトルを捨てることができるくらいなっているでしょう。
水が足りなくなってしまうのでは…と心配な時は、事前にポータブル電気ケトルに自宅で水を入れて持ち運べば安心です♪

水は少量でも沸騰したので、空焚きにならない量であれば大丈夫です。
100mlが沸騰するまでの時間を測りましたが、約4分ほどでした!
旅行以外でも、普段の調乳に便利!深夜でもサクッと調乳
母乳と粉ミルクの混合授乳にも便利です。
調乳ポットを使ってずっとお湯を保温し続けると電気代が気になりますが、ポータブル電気ケトルだと、必要な時にサクッとお湯を沸かすことができるので電気代を気にしなくて済みますよね!
また、寝室と台所が離れていると、夜中に起きて急ぎで準備するのも身体がしんどいです。寝室にポータブル電気ケトルを置いておけば、夜中の授乳がしやすくなりますよ!
使ってみて良かったポータブル電気ケトルの魅力

新幹線の移動中に使えるほど、静音で使い勝手抜群
他人には聞こえないほどの静音で、周りの目を気にする必要は無いと感じました。
必要な量だけをお湯にすることができるのも魅力的で、沸騰後に全て使い切るとポット内の水は蒸発し良い感じに乾燥できました。
時間が経ってから使用すると蒸発はしませんでした。
ちなみに、新幹線の「のぞみ」はAC100Vで使用できました。

ポータプル電気ケトルの底は滑り止めが付いているので、動く新幹線の中でも滑り落ちることなく使用できますね!
使い方は簡単!電源ケーブルを差し込んで通気口を開けるだけ


青く光っていれば、湯沸かし中なので放置して待ちましょう。

電源ボタンの青の光が消えるタイミングで「カチッ」と小さな音がなるので、光が消えたら沸騰完了です。
湯気が出るくらい熱いので気を付けてください!
本体は、カイロ程度の暖かさがあるので、湧いたかどうか分かると思います。
沸騰後にのぞき込んで開けると、蒸気が顔にかかるので、普通に開けましょう!
お手入れ方法も簡単!内部はササッと水洗い。電源接続穴には防水栓を!

電源接続穴には防水栓が付いていますが、壊れたら困るので、できる限り水をかけずに洗うことをオススメします。
購入後に内部を洗剤で洗いましたが、外側に水がかからないよう慎重に手入れしました。
外出先でお湯を沸かす程度であれば、内部の洗浄はしなくて大丈夫ですが、口を付けて飲む場合は綺麗にしたいですね。
私はお湯を沸かすこと以外に使用していないので、ほとんど洗浄していません!
【ミルク】500mlのペットボトルで必要な量を検証

500mlのペットボトルに必要な量を記載しておけば、出先で水何ml必要か一目で分かりますよ!
粉ミルク200mlの場合で検証してみました。2回分を作っても水が余るくらいなので、少し多めにお湯を作ってしまっても大丈夫ですよ☆
開封すると、上から2㎝程度まで液体の体積が減ります。
70ml湧かして、130mlの水で冷ましても、人肌よりも少し熱めだったので、流水で冷やすか少し経ってから飲ませる方が良いと思いました。
まとめ
- コンパクトで持ち運びやすく、車内やホテルで手軽に沸騰したお湯を用意できる
- ミルク作りだけでなく、カップラーメンやスープなどの調理にも活躍
- 電源が確保できる場所(新幹線のコンセントやホテルの部屋)で使える
-
-
【口コミ】ぷちキッズごはんレビュー|2歳子連れ旅行で役立つキッズご飯
続きを見る
新幹線やホテルでの子連れ旅行って、何かとバタバタしますよね。そんなときにポータブル電気ケトルがあると、本当に助かります!
コンパクトで持ち運びもラクラクだから、移動中や宿泊先でパッとお湯を沸かせて、赤ちゃんのミルクやキッズごはんもすぐに準備できちゃいます。
衛生面も安心なので、旅行中の育児ストレスがグッと減るはず!マイケトルを持参して快適な旅行になりますように☆